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わかりやすい楽典!


4週にも渡るシリーズ「BABYMETALを調性から分析」を読んでいただきまして、どうもありがとうございます。

様々な感想をいただいておりますが、多くの感想に「難しすぎてわかりません」という意見が多くありました。

この素晴らしさを共感できないことの悲しさと悔しさを強く感じました。

「楽しいことを共感する」

人間としてこれほど嬉しいことはありません。

だから、私はできるだけわかりやすく楽典を説明したいと思いました。

幸運にも「響きの科学」という素晴らしい本に巡り会いました。

他にも様々な本を参考文献にさせていただきながら、私なりに楽典を説明してみました。

また、私が知りたかった、教会旋法とその活用の仕方についても言及することができました。

読んでくれる皆様のお役に立てると嬉しいです。


-見出し-
完全にハモる1オクターブ
初めは5分割だった
12分割で平均律となった
音階とは
調とは
「ハ長調」の「ハ」とは
長調と短調の違い
雰囲気
全音、半音とは
実際に長調と短調はどのような構成になっているのか
同じ音を主音にして考えると違いははっきりする
短調の複雑性
もともとは7種類だった
全て同じ主音で違いを見つけて、感覚的に考えてみる
じゃあ音階の分析をしてみましょう
教会旋法を長調と短調の中に取り入れてみるとすると
コードとは
コードの構成音は調で決まる
おわりに



完全にハモる1オクターブ

「ドレミファソラシド」(日本語だと、「はにほへといろは」になります)

これはみんな知ってます。

この始めの「ド」と終わりの「ド」は、名前は同じだけど違う音です。

何が違うか、高さが違う。

周波数が倍になります。

1番響きがしっくりきます。ハモります。

だから同じ「ド」と呼んでいます。

これを「1オクターブ」と呼びます。

「ドレミファソラシドレミファソラシド」の始めの「ド」と終わりの「ド」なら「2オクターブ」と呼びます。

でも「(下の)ド→(上の)ド」とか、「(上の)レ→(下の)レ」ばっかりじゃ、ステキなメロディはできないですよね。歌うのも大変ですし。

だから、その「1オクターブ」の中に、できるだけハモる、たくさんの音を作りました。


初めは5分割だった

どの組み合わせでもハモる5つの音を使うと、とてもハモる音だけで出来上がるそうです。

別に均等に5分割である必要はないんです。

ハモることが重要なんです。

ちょうど鍵盤の黒鍵(ねこふんじゃったで最初の方で黒鍵だけで弾くところ、どの組み合わせでもすてきにハモりますよね)が、5分割できています。


Cdureditededited.jpg



12分割で平均律となった

でも、5分割だけだと、音楽に広がりがないんです。ただハモっているだけになっちゃいます。

だから、音を2つだけ足すことにしました。

すると1オクターブの中の音が7つになって、表現が広がりました。

教会旋法と呼ばれるものです。

img209editededited_2017031712074227c.jpg


7音にしても、よくハモる音を選ぶので、均等ではありません。

8音以上にすると、広がりすぎて使いにくくなるため、7音になったそうです。

1オクターブの中には全部で12種類の音があります。

現在のピアノの鍵盤の数がこれです。

どこの音から始めても同じような調子になるようにするために、現在の12音で成り立つ音の構成にすることに成功しました。

それが平均律です。

それぞれ1つ上の音よりも一定の割合ずつ下がっていきます。

割合なので、「均等」と呼べるものなのかはわかりません(そこまでの物理学の知識がないです)が、聴いた感じは確かに均等です。

そのことにより、どこの音から始めても、「ドレミファソラシド」と聞こえるような音の構成をつくれるようになりました。


音階とは

1オクターブ内で、順番に上昇または下降する音の集合です。


調とは

その音の順番が変わってメロディーを生みますが、その集合を調と呼びます。


「ハ長調」の「ハ」とは

「ドレミファソラシド」が、日本語だと「はにほへといろは」になることは知っていますね。

1オクターブの初めの音と終わりの音を「ド」にしました。

その時点で、「は」という名前が付きます。

「は」の音で挟まれた長調の音階を「ハ長調」と呼ぶんです。

「は」の音で挟まれた短調の音階を「ハ短調」と呼ぶんです。


長調と短調の違い

じゃあ、長調と短調は、何が違うのでしょう。

私たちは、何をもって明るい・暗いと判断するのでしょう。


雰囲気

「ドレミファソラシド」と歌うのは、長調の音階です。

「ドシラソファミレド」(逆さに読む)と歌うのも、長調の音階です。

「ド」つまり「は」で挟まれた音階なので、「ハ長調」です。

それぞれの音が緊密な関係にある時、それは完全で自信のある響きになります。そんな安定した音の並びを持つものが、長調です。

「ラシドレミファソラ」「ラソファミレドシラ」これは、短調の音階です。

「ラ」つまり「い」で挟まれた音階なので、「イ短調」です。

長調の音の並びと比べると、黒鍵のある場所が違います。


これが「ドレミファソラシド」
Cdureditededited.jpg

そしてこれが「ラシドレミファソラ」
amolleditededited.jpg


ねっ!黒鍵のある場所がちがうでしょ?

だからなに?

そう思ったら、頑張って読み進めてみてくださいね

使う音は同じなのに初めに選んだオクターブが違う、このことが、雰囲気に大きく影響するのは、選んだ音と音の幅が違うことにあります。

詳しくは後で説明しますが、短調の音階は、長調と比べて、さほど緊密ではない音に数個変更されています。

それが不安定さを感じさせ、いわゆる「悲しい」短調の音階になります。


全音、半音とは

では、「音と音の幅が違う」とは、どういうことなのでしょう?

始めの方で、1オクターブには12種類の音があるといいました。

そのそれぞれの隣同士の音の幅は、全て「半音」といいます。

2つ合わせて「全音」といいます。

2つ合わせないと完全じゃないみたいですよね笑

そんな感覚でいいと思います。

鍵盤を見てみましょう。

FullSizeRender(3)editededited.jpg


写真の上の方を見ると、白と黒が交互に並んでいるのがわかります。

白と黒で半音になっているものがとても多いですね。

でも白と白で半音のところもありますね。

ドからドまでの1オクターブ内にいくつ見つけられますか?

2つですね。

「ミ」と「ファ」、それから「シ」と「ド」です。

黒と黒で半音のところは、ひとつもないんですね。

♯(シャープ)は「半音」音を上げます。鍵盤では右側に移動します。

♭(フラット)は「半音」音を下げます。左側に移動です。


黒鍵が隣にあると、黒鍵に移動です。

でも、隣が白鍵なら?

同じように白鍵に移動するんですね。

♯や♭は、楽譜では音符の左側に付けます。

ちなみに、ギターの場合、隣のフレットとは、全て「半音」ですね。

なんとわかりやすいのでしょう。

ちなみに、♮ (ナチュラル)という記号は、♯や♭の記号を打ち消す役割があります。

♮ が出てきたら、♯や♭を消して、急いで元の音に戻りましょう。


実際に長調と短調はどのような構成になっているのか

じゃあ、「ドレミファソラシド」の音の幅を見てみましょう。

Cdureditededited.jpg

「ド<全音>レ<全音>ミ<半音>ファ<全音>ソ<全音>ラ<全音>シ<半音>ド」

これが長調の音階です。

わかりやすく「全全半全全全半」

では、短調の「ラシドレミファソラ」はどうでしょう。

amolleditededited.jpg

「ラ<全音>シ<半音>ド<全音>レ<全音>ミ<半音>ファ<全音>ソ<全音>ラ」

わかりやすく「全半全全半全全」

確かに全と半の場所が違います。



同じ音を主音にして考えると違いははっきりする


でも、これだけじゃ、よくわかりません。

全音と半音のことがわかったので、同じ音の1オクターブ内で、長調と短調を比べてみましょう。

では長調の方にそろえてみましょう。

長調は「ドレミファソラシド」

長調の「全全半全全全半」を、短調の「全半全全半全全」に変えるには、

2つ目を全→半
3つ目を半→全
5つ目を全→半
7つ目を半→全

にします。

だから、「ド・レ・♭ミ・ファ・ソ・♭ラ・♭シ・ド」になります。

「ミ・ラ・シ」の代わりに、それぞれ紫の付箋のある黒鍵を弾きます。
cmolledited.jpg


楽譜だとこんな感じです。

音階ハ長調ハ短調edited


短調の複雑性

この音階を「自然短音階」といいます。

[ド レ ♭ミ ファ ソ ♭ラ ♭シ ド]

短調が作られるに当たって、不安定さを出すのには成功しました。

でも、短調だってはっきり終わりへと導くような音が必要です。

だから、短音階をもうひとつ作ったのです。

それが「旋律的短音階」です。

[ド-レ-♭ミ-ファ-ソ-ラ-シ-ド]

終始への強い導きをもたらす「導音」は、「シ」の音で表現します。

そこへと自然に流れる「ラ」の存在、この2つを長調の音階から旋律的短音階の上昇形に使いました。

下降形は先ほどの自然短音階を使っています。

[ド-♭シ-♭ラ-ソ-ファ-♭ミ-レ-ド]

でもまた問題が出ました。

旋律的短音階の上昇形と下降形で、第6音の「ラ」の音が違うことで、ハーモニーに矛盾が生じました。

だから、もうひとつ作ったのです。

それを「和声的短音階」といいます。

[ド-レ-♭ミ-ファ-ソ-♭ラ-シ-ド]

この和声的短音階は上昇形も下降形も同じ音を使います。

[ド-シ-♭ラ-ソ-ファ-♭ミ-レ-ド]

こういうことで、短音階は3つの音階を使っていくことになったのです。


短音階三種 - フルスコア-001(1)edited




もともとは7種類だった

長調と短調、違いがわかりましたね。

でも実は昔はもっとありました。


img209editededited_2017031712074227c.jpg


もともとは4つの教会旋法から始まり、様々な人たちにより試行錯誤の後、7種類が教会旋法発祥の旋法として今日に伝わっています。


教会旋法edited




使用頻度に応じて、時代を経る中で主に長調と短調の2つに集約されていったようです。


音階ハ長調ハ短調edited


でも、だからと言って、全く使わなくなったわけではありません。

むしろ、違う雰囲気を出すことができることから、積極的に使用し、音楽に広がりを与えてくれるものです。

知っていると、役に立つし、曲を作るときにもアイディアのもとになります。

※世界中にはまだまだたくさんの音階があります。だから、調べたらもっとたくさんの音階が出てきますよ。

そもそも平均律を使わないものもあります。


全て同じ主音で違いを見つけて、感覚的に考えてみる

さて、こんなにたくさんあると、見るだけでも大変ですし、そうなんだ、と分かったところで、どう使っていいのか、わかりません。

そこで、先ほど長調と短調の違いを明確にした時のように、同じ音の1オクターブ内でどのように違うのかを比べてみましょう。

以下、音階の楽譜を示します。


教会旋法c - フルスコア-001(1)edited


さて、わかりますか?
わかりますよね。♯や♭が付いていて、明らかです。

でも、これだけじゃ、やっぱり使えないですよね。

じゃあ音階の分析をしてみましょう

なんじゃそりゃ?

実際に使うことを想定して、何に似ていて、その中で何が違うのか、それはどのような効果をもたらすのか、

ということを調べてみよう、ということです。

全体を眺めてみると、長調の音階だけ♭も♯もついていません。

♯や♭(まとめて調号といいます)があまりないものが、長調の音階に近いはずです。

そうすると、リディアンとミクソリディアン、ぎりぎりドリアンが似ています。


教会旋法解説用 長調寄りedited



リディアン…第4音が半音高い

第5音を「属音」(ドミナント)といって、終止への強いストレスがかかる音となります。

その第5音の半音下になるのが、このリディアでの第4音ですね。

「♯ファ→ソ→ド」の流れは、「ファ→ソ→ド」の流れよりもキツく、また面白く、変わった感じもします。

また、「ドレミ♯ファ」と演奏した時、すべての音と音の間が全音になります。

すると「ドレミファ」と弾いた時よりも、明るい感じがします。


ミクソリディアン…第7音が半音低い

音階の初めと終わりの音、つまり「主音」の半音下にある音を特別に「導音」と呼びます。

導音が第7音となります。

この特別な「導音」は、主音へと強く導いて曲が「終止」に向かう、大切な役割が与えられています。だから特別なんですね。

このミクソリディアンには、その導音がありません。

だって、第7音が半音下ではなく、全音下なんですから。

全音下の第7音を使うと、終止への強いエネルギーがなくなってしまうんです。

なんとなく終われるというか。

そんな終わり方も時にはいいですよね。


ドリアン…ミクソリディアンの要素に加えて、第3音が半音低い


この第3音が半音低い状態は、短調の音階にも当たります。

だから、暗い感じになります。

私の感覚的には、長調と短調の中間みたいな感じがします。


次に残りの音階を見てみます。

♯や♭がたくさんあるもののみ残りました。

短調の音階を基準にすると、フリジアンとロクリアンがちかいですね。


教会旋法解説用 -短調edited


フリジアン…第2音が半音低い

「ドレミ」と弾いてみると、短調の「ドレミ」よりもかなり低い感じがします。

第2音が第1音である「主音」と半音違いです。

とても近いから「ドレド」と弾くと、ゴソゴソ、というイメージになります。怖い感じもします。主音近くで漂っている感じを出したい時に使えます。


ロクリアン…フリジアンの特徴に加え、第5音が半音低い

リディアンでも説明した通り、第5音は「属音」です。

これが半音低くなってしまうと、属音ではなくなります。

属音の代わりに半音下げたこのロクリアンの第5音を使うと、終わりに向かう感じが全くしません。

属音でひとフレーズが終わる時(半終止と言います)、次のフレーズの終わりで完全に終わる(完全終止)のではないかと期待させる感じがします。

でもこのロクリアンの第5音で終わっても、半終止の感じもなく、どこに向かうのか、さっぱりわかりません。

この方向性のなさを使いたい時に、ぴったりですね。



教会旋法を長調と短調の中に取り入れてみるとすると


長調において

ちょっとオシャレ、または不思議で面白い感じを出したい時…「ファソ」の代わりに「♯ファソ」を使ってみる

より明るい感じを出したい時…「ドレミファ」の代わりに「ドレミ♯ファ」を使ってみる

なんとなく終わりたい時…「シド」の代わりに「♭シド」を使って終わってみる

短調において

ちょっと怖い感じ、または漂う感じを出したい時…「ドレド」の代わりに「ド♭レド」としてみる

どこに行くかわからないような方向性を持たせたくない時…フレーズの終わりの「ソ」の代わりに「♭ソ」を使ってみる



FullSizeRender(5)edited.jpg



コードとは

3つ以上の音が同時になったものを言います。

「ドミソ」となったら「Cメジャー」と言います。

Cは「ド」を意味していますね。

ドレミファソラシド
=CDEFGABC(英語)

ですから。

ミとソはどこから来たのか。

それは、メジャーというものは、ドから数えて何番目の音を2つ重ねる、と決めたからです。

ドとミの間は、全音2つ分、そして、

ドとソの間は、全音3つと半音1つ分です。(専門的にはドとミの間は長3度、ドとソの間は完全5度と言います)

また、メジャーとは長調であることを示します。

長調の音階を使った和音(コード)という風にも考えることができますね。

FullSizeRender(5)edited.jpg



コードの構成音は調で決まる

ある調の中で使えるコードは、決まっています。

コードは、その調の音階の音を使うからです。

例えば「ドレミファソラシド」という、ハ長調の音階を使う曲があるとします。

ドから7つの音で構成されているので、CメジャーからBメジャーまで全部使えるかというと、そうではないのです。

なぜか??

Cメジャーは、「ドミソ」でできているコードです。

ドもミもソも、全て「ドレミファソラシド」の中にあります。

「ハ長調」と言っているし、Cメジャーというのですから、それは当たり前ですよね。

じゃあ、Dメジャーは使えるのか?

Dメジャーは、「レ ♯ファラ」でできているコードです。

「♯ファ」は「ドレミファソラシド」にはない音ですね。

だから使えないんです!

もし使ったら、違う調になった感じがします。

意図的に使えば、「転調」(曲の途中で違う調になること)をすることができます。

じゃあ、Dの音にはコードがないのか!

違います。

「レファラ」という音ならあります。

Dマイナーですね!

同じく

Eマイナー「ミソシ」(Eメジャー「ミ ♯ソシ」は使えない)

Fメジャー「ファラド」

Gメジャー「ソシレ」

Aマイナー「ラドミ」(Aメジャー「ラ ♯ドミ」は使えない)

Bディミニッシュ「シレファ」(Bメジャー「シ ♯レ ♯ファ」は使えない)

単純なコードで、これだけ使うことになります。

つまり、ハ長調の音階を使ったコードを使用すると、ハ長調に聞こえるわけです。

メジャーの調だから、メジャーコードを使うわけではないんです。

ネーミングが同じなので混乱しやすいですよね。


FullSizeRender(5)edited.jpg



おまけ

ト長調の音階

「ソラシドレミ ♯ファソ」(G A B C D E ♯F G)

Gメジャー「ソシレ」

Aマイナー「ラドミ」

Bマイナー「シレ ♯ファ」

Cメジャー「ドミソ」

Dメジャー「レ ♯ファラ」

Eマイナー「ミソシ」

F♯ディミニッシュ「♯ファラド」



おわりに

記事を書き終えてから、まだ調の楽しさを享受できていないことに気が付きました

ということで、続編を書こうと思います。

よろしければ、また見に来てください!



参考文献

新版 音楽の理論



響きの科学―名曲の秘密から絶対音感まで (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)



楽典―理論と実習



音楽の理論



グラウト/パリスカ 新 西洋音楽史〈上〉



ピアニストのための ジャズピアノ理論の基礎






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西岡裕美子(にしおかゆみこ)

Author:西岡裕美子(にしおかゆみこ)
札幌市で「石山東音楽教室」を開いております。
中学生には勉強も教えています。
ピアノ演奏・コンサート出演にも積極的に取り組んで、研鑽の日々です。
「童謡楽譜わらべえ」童謡・お子様向けピアノアレンジ楽譜専門サイトでの編曲や、「ピアノ・ストーリア」での作曲も行っております。
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